ナイスミドル・シニア専門店 東急沿線の従順な人妻たち
電話番号:03-5428-6311
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
                 
     
     
               
ストーリープレイのご紹介

No.13   喪服の令夫人 〜ブラックフォーマルの社長秘書〜
[お客様は、専務の元川です。]
ブラックフォーマル(喪服)のオーダーでどうぞ。ブラックフォーマル衣装代¥3,000
社長に10年間仕えた人妻セクレタリー・栗栖俊子。亡くなった社長の葬儀の後、専務の元川に社用車で送られるという設定。
[人妻とソファに並んで座り、はじめてください。]

葬儀の帰り、運転手付きの社用車の後部席に元川専務に進められるままに乗り込んだ人妻秘書・栗栖俊子。亡くなった社長の専任秘書だったこともあって、俊子はあたかも社長の未亡人未ような悲しみに包まれていた。
古い話になるが、ケネディ大統領の葬儀で、妻のジャクリーンが被っていた黒のベールで顔を隠した帽子を記憶している方も少なくないはずだ。今日の俊子の姿は、あのジャクリーン・ケネディの印象そのものである。ベールの付いたカクテルハットに、ボレロつきのブラックフォーマル。黒のロング手袋に、黒のパンストに黒のパンプス。良子の喪服姿は、葬儀が始まる前から専務の元川の劣情を煽っていた。後部席に並んで座った俊子の膝頭からふくらはぎのラインがいやでも元川の目に入る。黒のパンストを透して見る肌は、俊子の真っ白な身体を想像させて、そそるものがある。
専務 「お清めしていこうか、栗栖君、時間はあるだろう。」
俊子 「はい、今日は社には戻りませんから・・・。」
専務 「君、ウエスティンへやってくれ。」
運転手 「かしこまりました。」
恵比寿ガーデンプレイスにあるウエスティンホテルに、会社は年契約で部屋を押さえている。この部屋は第二の社長室として使われていた。元川がルームサービスで頼んだワインをソファの俊子に差し出して言った。
専務 「栗栖君、疲れただろう、少しアルコールを摂ると元気が出る。」
俊子 「いえ、専務こそお疲れでしょう。」
専務 「いや、全く疲れなかったね。不謹慎なようだが、朝から君の喪服姿を見て元気をもらっていたからね。」
俊子 「専務、今日だけは冗談をお控えください」
専務 「冗談じゃない、その証拠にほら、せがれがこんなになっている。」
―元川はいきなりスラックスのファスナーを下ろし、テント状になったブリーフ
 を俊子に見せた。
俊子 「な、何をなさるんです・・・」
専務 「人生なんて、呆気ないものだ。生きてる内にたっぷり楽しまないと、そう思わないか栗栖君。」
―元川の手が俊子の喪服の胸を押し上げているバストに掛かった。
俊子 「お止めください専務、こんな日に」
という言葉をさえぎったのは、元川の分厚い唇だった。いきなり唇を奪われ、口内を舌で掻き回される。ソファに座ったままの姿勢で元川の行為に必死で抗ったことで喪服のスカートがせり上がり、俊子の肉付きのよい太股が露わになった。
専務 「次期社長は俺だ。栗栖君は俺の秘書になるわけだから、お互いのことを良く知っておかないといい仕事はできないからな。」
俊子 「い、いやです。私は・・・」
専務 ―元川の手がスカートの奥に伸びた。
「この部屋で、社長に何度も抱かれたんだろう。」
俊子 「そんなことありません。」
専務 「そうかなあ、きのう総務部長に頼まれてこの部屋の整理に来たときに、見つけたものがあるんだが、それを見せようか。」
―上着の内ポケットから元川が差し出したのは、社長と俊子が上半身裸で抱
  き合っているツーショットの写真だった。
「これでも社長と寝たことがないと言い張るのかね。セルフシャッターで撮ったんだろうが。」
俊子 「・・・・。」
専務 「社長より、俺のほうがもっと良くしてやるよ。」
―ブリーフを脱ぎ捨てた下半身には、齢六十とは思えない隆々としたそれが
 天を突いていた。テーブルに脱ぎ置かれたベールの付いた帽子を俊子の 
 頭にかぶせ、隆としたペニスを俊子の口元に差し出した。

「ほら、その姿で咥えるんだ。この社長の写真の前で、お前のおしゃぶりする姿を見せてやれ。亡き社長への弔いフェラと思って、心をこめておしゃぶりしろよ。」
―俊子はあきらめの境地でベールの裾をそっと右手で上げ、元川の屹立に
  唇を寄せた。


元川のペニスは、社長のそれとはふた周りも太く獰猛なそれだった。執拗なまでの口唇奉仕を求められ、俊子の目から真珠のような涙が落ち、喪服のスカートを点々と濡らしている。フェラを味わいながら、背中に手を伸ばした元川がワンピースのファスナーを下ろした。黒のブラからこぼれ落ちそうな真っ白なバストが、目に痛いばかりだ。
専務 「朝までたっぷり可愛がってやるからな、いいな栗栖君」
―元川のいたぶるような責め苦は、いつ終わるとも知れなかった。

(この後はアドリブでどうぞ)

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